送信済みメール、下書きを保存する場所を確認します。
iPadの「設定」を開きます。(システムios5.0.1)

アカウントを選び、

もう1回アカウントを選び、

キーボードが画面下半分に出てくるので、キーボードを一旦消して、
下にスクロールし「詳細」をタップします。
「メールボックスの特性」という項目で、
下記のフォルダを指定できます。
送信済みメールボックスをタップしてみましょう。

iPadに保存するか、サーバー上に保存するか選ぶ項目が出て来ました。
送信済みメールが入るフォルダがたくさんあった事件で、送信控えを統一しておいたので「sentmail」1つしか表示されていませんね。気持ちいー(*´∀`*)
サーバー上に保存する設定にしておくと、iPadから送信したメールの履歴をパソコンから見れるようになります。
サーバー上と、Thunderbird上では「sentmail」というフォルダ名ですが、
iPadのメールソフト上では「
送信済みメッセージ」になります。
そして、webメール上では「送信済メール」。
設定画面と実際のソフトで表示がびみょーに異なるのが、なんだかなあ・・・。
iPadの「設定」を開きます。(システムios5.0.1)
アカウントを選び、
もう1回アカウントを選び、
キーボードが画面下半分に出てくるので、キーボードを一旦消して、
下にスクロールし「詳細」をタップします。
「メールボックスの特性」という項目で、
下記のフォルダを指定できます。
- 下書きメールボックス
- 送信済みメールボックス
- 削除済みメールボックス
送信済みメールボックスをタップしてみましょう。
iPadに保存するか、サーバー上に保存するか選ぶ項目が出て来ました。
送信済みメールが入るフォルダがたくさんあった事件で、送信控えを統一しておいたので「sentmail」1つしか表示されていませんね。気持ちいー(*´∀`*)
サーバー上に保存する設定にしておくと、iPadから送信したメールの履歴をパソコンから見れるようになります。
サーバー上と、Thunderbird上では「sentmail」というフォルダ名ですが、
iPadのメールソフト上では「
送信済みメッセージ」になります。そして、webメール上では「送信済メール」。
設定画面と実際のソフトで表示がびみょーに異なるのが、なんだかなあ・・・。
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Thunderbirdを使い始めたはいいけど、送信済みメールが入るフォルダがなぜかたくさんある。なんで( ゚Д゚)?
「送信済みトレイ」
「SentMail」
「SentMessege」
「Sent」
Thunderbird、iPad、WEBメール、それぞれ別々に保存されてる感じ。
自分でこんな設定にしたの覚えてないんですケド・・・。
メールソフトの設定を確認します。
(MacOS10.6のThunderbird8.0)
ツール
↓
アカウント設定
↓
「▼メールアカウント」の三角を下向きにして
↓
送信控えと特別なフォルダ
↓
◎その他のフォルダを指定する
アカウントにマウスを乗せると全フォルダが表示される
sentmailを選択し、ウインドウ下のOKをクリック
4つのフォルダに散らばった送信済みメールをsentmailに集め、不要になったフォルダは捨てます。メールソフト側で出来ない時は、webメールで操作します。
iPad側から、送信済みメールを置く場所を確認する方法はコチラ
「送信済みトレイ」
「SentMail」
「SentMessege」
「Sent」
Thunderbird、iPad、WEBメール、それぞれ別々に保存されてる感じ。
自分でこんな設定にしたの覚えてないんですケド・・・。
メールソフトの設定を確認します。
(MacOS10.6のThunderbird8.0)
ツール
↓
アカウント設定
↓
「▼メールアカウント」の三角を下向きにして
↓
送信控えと特別なフォルダ
↓
◎その他のフォルダを指定する
アカウントにマウスを乗せると全フォルダが表示される
sentmailを選択し、ウインドウ下のOKをクリック
4つのフォルダに散らばった送信済みメールをsentmailに集め、不要になったフォルダは捨てます。メールソフト側で出来ない時は、webメールで操作します。
iPad側から、送信済みメールを置く場所を確認する方法はコチラ
iPadとパソコンのどちらかでメールをチェックしてます。
MacのMail(POP)で
「メッセージ受信後にメッセージをサーバーから取り除く→1週間後」としておくと、
1週間内にiPad、パソコンどちらにもメールをダウンロード出来ます。
パソコンで既読にして消したメールも、もう一度iPadで受信。
しかし、同じメールを2回読むのは時間の無駄である!うん。
そのやり方がわからなくて、最初はずっとPOPで上記のような使い方をしていました。
ある日私は気づきました。
メールの受信方式にはPOP以外にIMAPというのもあるという事を!
POP→パソコンにメールをダウンロード
パソコンのHDに余裕がある限りメールを保存できる
しかし、パソコンが壊れたら消えてしまうので
外付けHDD等にバックアップをとったほうが良い。
いや、時代はcloudか!?
IMAP→インターネット上にメールを保存
ウェブメールをメールソフトから操作する感じ。
メールサーバー容量はプロバイダによって限りがあるので貯めすぎないように注意。
まずはパソコンのメールソフトの設定から始めます
プロバイダメールや、フリーメールがIMAPに対応しているかどうかを確認しましょう。
ぷららは2009年8月5日以後、IMAP対応、容量2GBになりました。
例:MacOS10.6のThunderbird8
(※MacのMailはIMAPに対応していません)
既にThunderbirdでPOP受信していた人は注意しなければいけないのですが、
POPからIMAPへ変更をすることはできません。
受信設定をもう1個作る事になります。
今まで受信したPOPメール(パソコンに保存してある)と、これから受信するIMAPを一緒にまとめたい時は、IMAP設定を作ってから、POPで受信したメールをひとつずつIMAP(サーバー側)へドラッグで移動させます。いらないメールはその場で捨てちゃいました。
「Mail」が好きで長年使っていたんですが、Thunderbirdはちょっとデザインが好きじゃないなぁ〜。カスタマイズできるけど思い通りにならない。すごい久しぶりにメールソフト変えて若干違和感・・・。しかたあるまい。
これで、パソコン、iPad、あと外出先からWEBメール、3つの方法でメールの操作が出来ます。
IMAP設定方法は、プロバイダのホームページに書いてあります。
IMAPがよくわかんない時はWebメールおすすめ
MacのMail(POP)で
「メッセージ受信後にメッセージをサーバーから取り除く→1週間後」としておくと、
1週間内にiPad、パソコンどちらにもメールをダウンロード出来ます。
パソコンで既読にして消したメールも、もう一度iPadで受信。
しかし、同じメールを2回読むのは時間の無駄である!うん。
そのやり方がわからなくて、最初はずっとPOPで上記のような使い方をしていました。
ある日私は気づきました。
メールの受信方式にはPOP以外にIMAPというのもあるという事を!
POP→パソコンにメールをダウンロード
パソコンのHDに余裕がある限りメールを保存できる
しかし、パソコンが壊れたら消えてしまうので
外付けHDD等にバックアップをとったほうが良い。
いや、時代はcloudか!?
IMAP→インターネット上にメールを保存
ウェブメールをメールソフトから操作する感じ。
メールサーバー容量はプロバイダによって限りがあるので貯めすぎないように注意。
まずはパソコンのメールソフトの設定から始めます
プロバイダメールや、フリーメールがIMAPに対応しているかどうかを確認しましょう。
ぷららは2009年8月5日以後、IMAP対応、容量2GBになりました。
例:MacOS10.6のThunderbird8
(※MacのMailはIMAPに対応していません)
既にThunderbirdでPOP受信していた人は注意しなければいけないのですが、
POPからIMAPへ変更をすることはできません。
受信設定をもう1個作る事になります。
今まで受信したPOPメール(パソコンに保存してある)と、これから受信するIMAPを一緒にまとめたい時は、IMAP設定を作ってから、POPで受信したメールをひとつずつIMAP(サーバー側)へドラッグで移動させます。いらないメールはその場で捨てちゃいました。
「Mail」が好きで長年使っていたんですが、Thunderbirdはちょっとデザインが好きじゃないなぁ〜。カスタマイズできるけど思い通りにならない。すごい久しぶりにメールソフト変えて若干違和感・・・。しかたあるまい。
これで、パソコン、iPad、あと外出先からWEBメール、3つの方法でメールの操作が出来ます。
IMAP設定方法は、プロバイダのホームページに書いてあります。
IMAPがよくわかんない時はWebメールおすすめ

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